21日、日曜日は宅地建物取引主任者試験、通称「宅建」の試験が行われました。
今年のある調査では、不況に強い資格の第1位に「宅建」が選ばれたそうです。
何を隠そう、私も10年前、サラリーマンの傍ら、夜間と休日は、1年間「宅建」の学校に通い、「合格」を手にしました。
試験当日は、受験者はドキドキですが、学校としては沢山の合格者が社会に巣立つ晴れの日です。
思えば自分もドキドキしながら試験会場の外で先生を見付け、気持ちを落ち着かせる為に握手してもらったモノでした。
あれから10年、当時お世話になった恩師の「マイザライセンススクール浜松不動産学院」の学院長の伊藤先生には今では法人の経営者としての心構えまで教えて戴いております。
人生において1人でも多くの自分の恩師と呼べる方がいるという事は本当に幸せなことですね。
ちなみに、宅建を目指すなら30年以上の経験と実績、そして価格が魅力の「マイザライセンススクール浜松不動産学院」、是非、お薦めです。
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