私が講師を務めさせていただいております「社会保険センター浜松」バルーンアート講座に、雄踏町を拠点に活動されております「遠州一座」の藤田座長をはじめ、3名のメンバーの方が見学にいらっしゃいました。
「遠州一座」様は、60代から80代のメンバーで構成されており、昨年は旗揚げ6年目にして400回目の記念講演を行う等、とても魅力的な団体です。
個人的に、いつかお目に掛かりたいと思い、昨年の新聞の切抜きも私のノートに残していた程でした。
それが偶然にも座長自ら足を運んでいただき、非常に光栄です。
最近は不思議な事に、「この人に会ってみたい」と思っていた人の方から会いに見えて下さったり、偶然にも同行していて紹介いただいたりすることが多く、人との繋がりや「縁」というものを感じさせられます。
本当に「出会いに感謝」の毎日です。
